スマホ代、なんとなく払い続けていませんか?
我が家は通信費を見直して、
「同じ電波なのに、こんなに安くなるの?」
と本気で驚きました。
私は元ドコモ、妻は元au。
今は NUROモバイル を使っています。
この記事では、
大手キャリアと格安SIMの“本当の違い”を、
数字でわかりやすくまとめます。
目次
我が家の通信環境
- 自宅にWi-Fiあり
- 外ではSNS・LINE・検索が中心
- 月10GB前後で十分
だからこそ「格安SIM」が一番コスパが良いと感じています。
NUROモバイルの回線はどこ?
NUROモバイルは 回線を選べる格安SIM です。
| 選べる回線 |
|---|
| ドコモ回線 |
| au回線 |
| ソフトバンク回線 |
👉 私はドコモ回線
👉 妻はau回線
そのままの電波品質で、料金だけ安くできます。
日本通信SIMの特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 回線 | ドコモ回線 |
| 10GB相当 | 約1,390円 |
| 特徴 | 業界最安クラス |
とにかく「安さ最優先」の人向け。
大手キャリアと格安SIMの料金比較
10GB前後の月額比較
| サービス | 回線 | 月額 |
|---|---|---|
| 日本通信SIM | ドコモ | 約1,390円 |
| NUROモバイル | ドコモ/au/SB | 約1,485円 |
| LINEMO | ソフトバンク | 約1,900円 |
| povo2.0 | au | 約2,100円前後 |
| ahamo | ドコモ | 約2,970円(30GB) |
👉 月500〜1,500円の差
👉 年間6,000〜18,000円の節約
なぜここまで安くなるのか
- 同じ回線を借りている
- 店舗を持たない
- 広告費が少ない
= その分、料金が安い。
格安SIMのメリット・デメリット
メリット
- とにかく安い
- 契約がシンプル
- 無駄なオプションなし
デメリット
- 昼は少し遅くなる
- 実店舗サポートが少ない
👉 普段使いなら問題なし。
乗り換え方法
- 今のキャリアでMNP予約番号を取得
- NUROモバイル or 日本通信SIMで申し込み
- SIMを差し替える
- 開通して完了
10分で終わります。
まとめ
通信費は「固定費」。
- 月1,000円下げる
- 年12,000円
- 10年で120,000円
同じ電波なら、安い方でいい。
それが我が家の答えです。
す


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